おえかきタートルは家庭教師型のお絵かき・工作教室です
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初めての方へ

●「おえかき」は「会話」から始まる

おえかきの上達に必要なことは「お話を聞く」「お話をする」という基本的なコミュニケーション能力を身につけることです。

おえかきタートルの授業は、「会話」から始まります。会話を重視した授業は、保育園・幼稚園、遊びやテレビのことなど、日常生活に密接にあるテーマを話題とし、お子様の思いや感情をくみとり、お子さまが何を思い、何を求めているかを探ります。それが「今日のおえかき」のスタートです。
「よく見て描く、大きく描く、心で描く」をテーマに五感を大切にし、苦手意識を克服し、短い時間で描けるように育んでゆくのです。さらに小学校受験対策のフォローも実施しています。

授業の後には、保護者と十分にコミュニケーションを図り、作品の優れた点や改善点について説明します。

●一緒に描く授業

「思うように絵が描けない。」「本当に自分の描いているもので良いのか。」と、お子さまはいつも不安でいっぱいです。人物・動物など個々の表現力もさる事ながら、画用紙全体に描くプロセスや、展開方法、完成のイメージが実体験として身に付いていない事が理由です。この不安を解消するために適時、一緒に絵を描き「先生の絵のまね」をします。

この「まねる」がとても重要です。私の描いている絵をチラチラと見て、自分の作品の不足を見つけながら、おえかきのプロセスを学びます。お子さまの「出来ました。」の言葉の後に、まだまだたくさん描くものがある事を発見・認識し、自然と手が動くことを目指しています。

おえかきの「描き方」を一方的に覚えさせるのではなく「自ら考え、発見し、描き出す」という実体験が進歩を促すのです。
1対1の完全個別指導だからこそ出来る指導が、おえかきタートルにあります。


●「おえかきタートル」名前の由来

おえかきを描くにはたくさんの時間が必要です。
おえかきを身につけ、を完成させるにはたくさんの体験が必要です。
ゆっくり確実に一歩ずつ進んでください。
うさぎとカメの物語。カメはゆっくり歩きました。まじめにゆっくり歩きました。
そして確実にゴールにたどり着きました。
あわてずにしっかりと「考える力・描く力」を実感してください。

是非、お絵かきの時は「カメ」になってください。という気持ちです。

おえかきタートル主宰はこんな人!


主宰(中嶋仁志)は、
多摩美術大学を卒業。在学中より美術大学受験予備校の講師。現役生(高校3年)の初心者指導を中心に基礎から受験へのサポートを約10年してまいりました。同時期に高等学校の美術講師を兼任。クラス担当として指導した生徒は約2000人。講習会など含めると5000人以上を指導。創業21年のデザイン事務所も運営しております。



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